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マスコミでも戦争の話題が増えますね。
お気付きでしょうが、このバンド名の由来になったのは第二次大戦時の米軍の急降下爆撃機です。(
気付くか!)
なぜそんな名前になったか。別にその飛行機が特にカッコイイとかゆう訳ではなく、どちらかといえば見た目は野暮ったいカンジです。
性能的にも癖があったので当時の飛行機乗り達はその形式名をもじってサノバビッチセカンドクラス(二流のロクデナシ)と言って皮肉った、というエピソードを、単純にへーおもろ。と思って覚えていたからです。
戦争を肯定したり兵器を賛美したり、ってつもりはさらさらありません。ただ、その切迫した状況でもダジャレ的な発想をして笑ってたというヤンキースピリット(この場合日本の不良少年を意味するヤンキーではないのであしからず)にある種の驚きを覚えたのです。
後に色々調べてみて分かったのですが、戦艦大和撃沈もSB2Cの仕事だったらしいです。
二流のロクデナシのヤンキースピリットが大和魂を沈めた。
まさにあの戦争を象徴している気がしませんか?
夏フェス&球児の熱い戦いに心も体もこんがりったー!!
野球はひとりで観るのが好きやけど、今回は仕事仲間と行った。
ファウルボールに凄まじく食いついてる仲間がいて、聞いたら「硬球触ったことないねん」て言ってた。
次の瞬間、ファウルボールが、ほんまに頭の上に飛んで来て、その人が少年のような目でボールを掴もうと
したけど、弾かれて前のおっちゃんの手に・・・
「ケガはないですか?」と、係員がそのおっちゃんにたずねていると、
「俺が最初にさわったんやから俺に硬球ちょうだいなあ」的な表情してた。硬球にそこまで執着する人、
今まで出会ったことないわー。
ボール飛んで来たときに悩んだんやけど、簡単に捕れそうやったから、その人が自分で捕ったほうがうれしいやろな思ってよけてあげたんやけど、あのくやしがりかたを見て、野球少年やった俺が捕ってあげれば良かったなあと後悔した。その後もテンション上がりまくりでおもろかったわあ。
その人の誕生日には、硬球をあげよう!!
ちなみにその人、卓球に今も情熱を燃やし続ける40歳前。いつもピンポン玉しか触ってないから、それよりデカイ野球の硬球に魅力感じるんやろなー